ワイヤレス多機能送信ユニット
RF I/O BU
熱可塑性エンクロージャ
4 x M8ソケット
sWave.NET® ワイヤレス技術
配線、配管は不要
リチウムイオン・バッテリ
出力信号は、受信機にて設定可能
LBT(Listen Before Talk)ファームウェア
外部アンテナで通信距離を伸ばすため、SMAコネクタ付きタイプも入手可能
備考
RF I/O BUは過酷ワイヤレス誘導センサーRF IS FLまたは
無線磁気センサー RF RC M8 / RF RC M10 と組み合わせて使用されます。外部スイッチ接点(電位無し)への接続の場合は、金接点を用いること。
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4 件の検索結果があります
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検索結果4のうち、4
技術データ
一般的技術データ
- 適用規格
- EN IEC 60947-5-1, EN 301 489-3, EN IEC 61000-6-2, EN IEC 61000-6-3, EN IEC 63000
- エンクロージャ
- ABS, UL 94 HB, RAL 9005
- アンテナ
- 内部アンテナ
- 締め付けトルク
- エンクロージャ取付ネジ: 最大1.5 Nm
カバーねじ: 最大1.5 Nm
- 保護等級
- IP65 (IEC/EN 60529)ケーブルを接続された場合、或いは保護キャップを閉じた状態でのみ
- 電圧源
- リチウム電池 (交換可)
- 保護等級
- III
- 周囲温度
- –20 °C … +80 °C
- 設置
- mount on an even surface
- 取り付け方法
- any
- 取り付け方法
- screw connection
- 接続
- M8 × 1、4極のプラグ 4点
- スイッチングしきい値
- 最大スイッチオンしきい値:2.05 V、
最小スイッチオフしきい値:0.95 V
- スイッチオン遅延 ton
- 最大 0.94 ms
- スイッチオフ遅延 toff
- 最大 94.7 ms
- 操作間隔
- 最低80 ms
- スイッチング頻度
- 最大 5 Hz
- 待機中の消費電流値
- 60 µA
- 電報の頻度
- 反復を含み、最大12000テレグラム/h
- 通信距離
- 最大450 m(屋外), 最大40 m(屋内)
- 備考
- ステータス信号 – ワイヤレス受信機で個別に設定可能(出荷時設定:ステータス信号なし)
LBTはワイヤレス受信機で無効化可能(例:リピーター使用時)
バッテリ電圧と切替状態の送信
対応する操作方法(How-to)動画については、各種ワイヤレスレ受信機のページをご覧ください。
- 認証
- ヨーロッパ: RED 2014/53/EU
アメリカ合衆国: FCC - VPYLBAA0QB1SJ
カナダ: IC - 772C-LBAA0QB1SJ
ブラジル: on request
日本: on request




























